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日本経済

2021年7月22日

【藤井聡】「ゼロコロナ病」が社会と経済を疲弊させ、挙げ句に「教育」を崩壊させた

From 藤井聡@京都大学大学院教授

この度出版した、感染症学が専門の医師、木村もりよ先生との共著、

『ゼロコロナという病』

https://www.amazon.co.jp/dp/4819114026/

ですが、おかげさまで、アマゾン総合ランキング第一位、つまり文字通りの「ベスト」セラーとなりました!!

現在、政府が緊急事態宣言を発令している状況ですから、例によって国民の多くがコロナに怯え、「ゼロコロナ」を目指す気分に支配され、今回の本の様な「ゼロコロナの批判本」が大バッシングを受けても良い筈なのですが……もはや空気は完全に転換してしまったのです。

確かに、東京都では感染者数がどんどん増加してはいますが、重症者も死者数もさして増えてはいないのが実情です。

これは、幸か不幸か、重症化率・死亡率が高い高齢者のワクチン摂取率が過半数を超えた事が基本的な原因です(しかも、今は「夏」でありますから、昨年の第二波同様、重症化リスクが大きく低減しているのです)。

こうした状況を過敏に察知した国民世論が、今回の菅首相の緊急事態宣言判断に不満を抱く国民が増えていることが、今回のベストセラーの重要な背景要因なのだと思います。

ただし、今回のこのベストセラー化の最大の原因は、先週も取り上げた、テレ朝のモーニングショーのスタッフが、楽屋で木村もりよ先生に「コロナ、ガンガン煽りましょう!」と依頼していたという話を暴露しているという所にあるのは間違いないでしょう。

多くの国民は、TV局の過剰な煽りにウンザリしており「どうせTVなんて、公正中立な報道なんて度外視して、視聴率を上げるために煽りに煽る番組つくってるんだろ!?」と分かってはいたものの、あからさまな証拠がなかなかなく、イライラしていたところ、木村先生が楽屋でのスタッフの爆弾発言を暴露した、というのが、多くの国民の溜飲を下げたのだろうと思います。

ただし、今回はモーニングショーの楽屋でのスタッフ発言が暴露されましたが、テレ朝だけ、モーニングショーだけが特別なのかと言えば、決してそうではありません。

他のTV局のワイドショーも、同じようなメンタリティで番組をつくってるのは、番組のトーンを見れば一目瞭然です。

つまり、今回の木村おりよ先生の「暴露」は、「モーニングショーの下劣さ」を明らかにしたというよりもむしろ、「コロナを煽りまくっているテレビのワイドショーのスタッフの下劣さ」をあまねく証明するものでもあるのです。

・・・

と言うことを考えると、コロナを過剰に怯え倒し、兎に角自粛シロと言っている人達は、こういう下劣なワイドショーのコロナ煽り(ならびに、そこに出演している下劣なコロナ煽り芸人の様な専門家/医師/大学教授達)に乗せられて、正気を失っている方々であるという疑義が濃厚だと言わざるを得ないでしょう。

そして、そんな「ゼロコロナ病」を患ってしまった人達が、緊急事態宣言を喜々として受け入れ、自粛や時短やステイホームを喜々として推奨し、それに反対する人々をバッシングし続ける、全体主義的な状況が創出されていった訳です。

その結果、経済は壊れ、社会が壊れていった訳ですが、そんな中で最も深刻な被害を被ったのが「若者達」であったわけです。

彼等はそもそも、コロナに罹って死亡するリスクは限りなくゼロに近い、というか、基礎疾患さえ無ければ、ティーンについて言えば文字通り「ゼロ」であるにもかかわらず、感染を蔓延させてはならないということで、徹底的にステイホームを強要されたのでした。

実際、表現者クライテリオンの最新刊の特集
『コロナがもたらす教育破壊』

https://www.amazon.co.jp/gp/product/B095GRW59C/
での社会学者の宮台真司さんと当方の対談

「若者の未来」は守れるのか?
――社会学からの処方箋/宮台真司×藤井聡

にて、宮台さんは次の様に発言されています。

『若い人達は自由に行動してもらうべきで、むしろ隔離してゾーニングするべきだったのは高齢者と持病持ちの方だけでした。若い人達からそういう人達を隔離するための障壁を設ければいいだけの話です。こんなにも明白に合理的なことが、どうして分かってもらえないのかな。』

言うまでもなく当方はこのメルマガでも一年以上前から同様のことを主張し続けましたが、残念ながら、誹謗中傷されこそすれ、政府にこうした提案が取り入れられることは全くありませんでした

ついては、このご発言に対して、当方から、「なぜこんな事になってるのか、宮台さんはその理由についてどう感じですか?」と伺ったところ、次の様に発言されました。

『まずは政治的理由です。高齢者の方々の政治的支持を失いたくないといういう事情が一つあるでしょう。若い人達は投票者に限ればもちろん与党支持が多いんですが、元々投票に行かない人が大半なので、どんな措置を執ろうが若い人達の政治的なリアクションが無視できるという判断があります。

もう一つは安倍晋三的な「やってる感」ですね。一律に規制した方が、政治的には低いコストで何かやってる感じを演出できます。年齢で対策を分ければ、店や施設で年齢確認のコストが掛かります。でも全体を俯瞰すれば、そんなことは相対的に大したコストではないと考えるべきです。

若い人達にとって、移動の自由や、「together」であることの自由を奪われてしまうのは、重大なことです。全体を見渡すことができる倫理的な政治家であれば当然、年齢によって措置を変えるはずだと思います。』

要するに、若者達の自由や幸福、さらには教育機会を通した「未来」は、下らない政治家達の政治的な自己都合で破壊されてしまったのです。

誠にもって憤懣やるかたない話ではありますが、政治家がそう振る舞ったのは偏に、世間全体が「ゼロコロナ病」に罹っていたからに他なりません。

世間がそうでなければ、政治家がゼロコロナ的に振る舞う必要性など何も感じはしないからです。

かくしてやはり、若者達の未来がこうして破壊されていったのは、TV局が、コロナ芸人の様な専門家達を使ってコロナを煽りに煽りまくったからに他なりません

こうした悲劇をこれ以上続けてはなりません……コロナ感染症対策を合理的に行うと同時に、経済、社会、そして、若者の教育機会に対するこれ以上の破壊を食い止めねばならないのです。

そのためにも、

『ゼロコロナという病』

https://www.amazon.co.jp/dp/4819114026/

に加えて、

『コロナがもたらす教育破壊』

https://www.amazon.co.jp/gp/product/B095GRW59C/

も是非、ご一読いただきたいと思います。

何卒、よろしくお願い致します。

追伸1TV局のおぞましい裏の実態を、書籍よりもさらに深く解説しました。是非、ご一読ください。
『視聴率のためにコロナ恐怖を煽り、巨大経済被害と数千人規模の自殺増をもたらした「TV」 ~タブーを作り上げる強力なTV権力の実態~』
https://foomii.com/00178/2021071712124582577

追伸2木村先生との出版記念トークライブが決定しました!8月6日午後6時から、大阪梅田で(全国の方には配信チケットもあり)。是非、ご参加下さい!
https://lateral-osaka.com/schedule/2021-08-06-1799/

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【藤井聡】「ゼロコロナ病」が社会と経済を疲弊させ、挙げ句に「教育」を崩壊させたへの11件のコメント

  1. 進め一億 火の車 より

    煽れ 一億 ほれ コロナ

    うぅ~~ん いいですね、、

    こいういう 雰囲気は 大好き

    あと もうひと押し すれば

    濡れ手で 粟

    鬼畜の 小生は ぼろ 儲け 

    あとは 野となれ 山となれ ♪

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  2. この世は既にあの世 より

    まだ藤井先生はコロナ脳から責められてるみたいですね。私にはその理由が解りません。私がハッキリとコロナ脳に覚える感情は「こんな事では戦えない、自主独立出来ない、だって自分の命が1番大事なんですよね?」です。無意識の内に未だ偽善と欺瞞を続けようとしてる人々に対する怒りです。

    戦後日本人とは、外人から見たら不気味な民族に見えると思います、何をされても何を言われても、ニコニコ、ニタニタか黙ってるか、ですから。

    拉致被害者救出の会の西岡氏っているじゃないですが、私はあの顔が嫌いなんです。「安倍」と言うとニタニタ、ニコニコするあの顔というかパンダと同じ精神性が大嫌いでして、私は小学生の頃からああいう顔を張り倒してました。叩けば、ニコニコ、ニタニタ、「コイツは一体何回叩けばそのニタニタを止めるんだろうか?」と思ったものでした。

    叩けば、ニコニコ、ニタニタするので、嬉しいんだろうと、だからまた叩かれるわけです。それと精神が同類なコロナ脳が「俺こそ生きるべき!まだ死にたくないんだ!俺はゼロリスクでいたいんだ!」という態度を取られると、髪の毛掴んで強引に戦場にでも連れってって強制治療したくなりますね。

    自然によるある程度の淘汰は仕方ないですよね。減災でしょ?国土強靭化を支持する者の中にも、減災を求めていなくて完全防災を求めてた人が結構いたんでしょうね。

    かと言って、何処かの政党もどきみたいに街宣して「コロナは風邪だからオリンピックもすべき」というのは、態度も主張も違うと思います。風邪の一種ではあると思うのですが、わざわざそんな街宣はしなくていい様な気がします。

    私は地方住みですが、本日のランチは焼肉食べに行ったのですが、高齢者も普通に来てました。人気店で並ぶので油でギトギトなるから隣の席との仕切り板もありませんし、運転者以外は皆酒飲んで話しながら食べてました。暑いし焼肉といえばビールですもんね。

    入店前に皆んなマスクしてるんですが、店内では皆んなマスク外して酒飲みながら食べてるんで、マスクって何か意味あるんだろうか?と思いましたね。6人連れや4人連れ子供連れカップルで店は大賑わいです。

    言うほど死なんか誰も恐れてないです。子育てが終われば後はオマケみたいな人生ですし。ただ会社の看板背負うとポリコレがうるさいんで従ってるフリをしてるだけ。

    ‘熱は去り
    ジャップを待っているのは次の危機
    走り始めた 1945年
    瞬きの中 76年間
    Rock&Roll 何を少年に あの夏 約束した
    今も Travelin’ Bus 夜の国道 突走る
    見つけたのは
    風邪にビビッてる心の奥の暗闇

    思い出す 病室で痩せてゆく 父の姿を
    痛みから 解かれて 去って行った 独りきり
    車の窓に映ってる俺の顔 彼に似てる
    Father’s son 何処へ向っているの
    何を手にしたいの
    Covid‑19 空しく自粛を要請
    叫ぶ声は 答えの無い
    戦後の奥の暗闇

    Japanese 答えを探さないで
    何も意味など無い
    You’re only Father’s son Carry on
    覗かないで
    勝利も敗北もなく 横たわっている
    心の奥の暗闇

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  3. WeDive より

    フジイサトシとゆかいな仲間たち。

    今週も思い上がりのゲスと開き直りのクズが大行進。

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      1. うたか より

        批判なら記事のだめな部分とかの指摘をするべき
        これでは批判にもなっていない

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  5. 教育に悪いのは藤井のその態度 より

    たとえ高齢者や基礎疾患者がコロナで死んでも単なる寿命だと言って藤井は自粛に反対し経済優先を主張した。けれどもこの考え方では安倍の新自由主義に共感して手紙を書き送った相模原19人殺しの犯人といったい何が違うのかと言われかねない。現に相模原の犯人とほとんど変わらない書き込みを繰り返している支持者がここにもいる。

    批判が多かったためか、今度は半自粛などと言い出す。社会学の宮台先生をお呼びして、自分が必ずしも自粛そのものに反対していた訳でないことを印象づけたいようだが、コロナで死んでも構わないと言っていた人なので宮台とは出自が違う。言うなれば始発駅の違う電車同士が複々線区間でたまたま併走しているようなものだ。それを宮台と最初から同じ認識であったかのように見せかけるのはなかなか安倍的ではないか。

    しかも感染力、入院リスクともに従来の2倍といわれるデルタ株が顕著な現在、感染者の多くは20代~30代であり、重症者の多くは接種率の高い高齢者ではなく働き盛りの世代が中心になっているのを見ても、藤井の認識やこの企画は宮台が気の毒に思えて来るほどずれまくっている。

    新型コロナウイルスにも季節性があるとか、ウイルスは熱さが嫌いなので夏には終息するとか、ピークは過ぎたとか、この界隈は今なおことごとく間違え、しかし間違いは決して認めず、それでいて自分たちの建言が依然採用されない不遇を託つ。

    しかしなぜ受け入れられないのか、なぜ臨床医学や免疫学、数理科学の分野からも批判され、あるいは呆れられ続けているのかまでは絶対に考えようとしない。これこそ教育にとって良くないふるまいだ(とも考えようとしないんだろうな)。

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  6. 大和魂 より

    ホンマごちゃごちゃした国際社会に蔓延ったハイエナ如きの欺瞞こそが、実際の国際社会を貶めるイジメの源泉なんですよね藤井先生。

    だから国際社会はデマゴーグの近現代史から解放されなければならないし、実情の経済は嘘八百であるからこそ、発生した当初からコロナ紛争と明言してたんだよ!

    これは何も医療関連だけでは無く本丸はあくまでも軍産複合体で、小林堅太郎の行動でも話題になった、先の大戦でニューヨークで暗躍してジェノサイドに深く関与していたサイモン・ウィーゼンタール・センターの実態を抜きにしてホロコーストだけを語る資格は無いことなんだよ!!

    それだから改めて情報が重大で貴重な存在なのです。

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  7. 通りすがり より

    立憲民主党「zero コロナ」戦略(改訂版)
    2021年2月25日
    2021年6月10日改訂
    立憲民主党政務調査会
    立憲民主党新型コロナウイルス対策本部

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  8. 通りすがり より

    サイモン・ウィーゼンタール・センター
    アメリカの博物館運営組織

    サイモン・ウィーゼンタール・センター(英語: Simon Wiesenthal Center, SWC)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州のロサンゼルスに本部を置き、ホロコースト(ユダヤ人大量虐殺)の記録保存や反ユダヤ主義の監視を行い、国際的影響力を持つ非政府組織であり、寛容博物館(英語版)の運営団体である(後述)。ヴィーゼンタール・センターとも[3]。

    設立
    1977年
    所在地
    アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国カリフォルニア州ロサンゼルス1399 South Roxbury Drive
    活動地域
    ニューヨーク・シカゴ(米国中西部)・マイアミ(米国南部)・トロント・エルサレム・パリ・ブエノスアイレスに事務所を置く。[1]

    収入
    2730万ドル(2014年6月30日を期末とする会計年度)[2]

    wwwww
    どこから収入あるんだろか?
    亡子?
    wwwww

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  9. この世は既にあの世 より

    やはり平和ボケした馬鹿と「日本ずこーい」の偽装保守、テレビで無理矢理に盛り上がる芸人やアナウンサーを見てると、ああ、日本は終わりだな、と思いましたね。

    個人的には感染がどうこうでないんですよね。

    まだ解らないんでしょうねぇ。これが解らない限り日本は終わりですね。具体的にはパンダ連中が解ってないんです。「日本はオリンピックをやり遂げた」とか「日本凄いところを見せましょう」じゃないだろう。

    団塊の世代やアヘ信者、偽装保守との感覚のズレは経済的感覚に共通してるんですよね。何も実感してないから尖閣にノコノコ出かけて行く、ウイグルだの台湾だのアイヌだのピントがズレたことばかりしたがる。

    外人の弁当だの段ボールベッドだの、しみったれた報道を聞いてさ、何が「日本すごーい」だよ。誤魔化しだろ。

    と、開会式を見てみると、やはりダメ日本でしたね。

    やっぱ現代日本人の感覚がおかしい、何ですか?どんよりとした雰囲気から幽霊の様な気味の悪いダンスから始まって、調和と多様性か何か知りませんがバラバラ感とショボいセットは?

    机を左右に動かしただけ、タップダンスしただけ。

    「日本すごーい!」の、これが実力。北朝鮮以下の演出。

    しかし、開会式のあまりのショボさと素人感たっぷりで、パンダ連中がお通夜みたいになったので良かったのかもしれない。

    これが日本の実力、身も心も頭の良いもスカスカ。

    パンダくん、世界的に評判の良かったアヘマリオは出ないのかね?君が愛するアヘマリオを呼んできなさいよ。

    馬鹿丸出しの日本はオリンピックなんかやれる国じゃないですね。あまりのみすぼらしさに相手にされない国になりましたね。日本人も冷めてますしね。

    馬鹿にされてると気が付かぬまま「日本すごーい!」を完全に滅びるまでやり続けてください。

    パンダ偽装保守連中「子供達の夢をね」www

    へーっw

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