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2021年4月21日

【藤井聡】現下状況では、「緊急事態宣言」は必要ではない~時短・休業の有効性は怪しい。そして感染拡大「率」に基づく判断こそが必要である~

From 藤井聡@京都大学大学院教授¡

大阪では、新型コロナの新規PCR陽性者数が連日1000名を超え、重症者数も徐々に増加し、「医療崩壊」が現実化しつつある事態に陥っています(当方の知人の現場医師からも、直接その惨状は伺っています)。

その背後には、3月に一旦収束した「第三波」までとは異なり、海外で発生した「変異種」が大阪を中心に感染拡大してしまったことがあります。したがってこれはいわば、第四波というよりも、「変異種の第一波」とでも言うものが今回の感染拡大です。

これに対応するために大阪の吉村知事は一早く「まん防」を発出しましたが、それでも感染拡大はピークアウトせず、さらに強力に抑え込むために「緊急事態宣言」を発出する事になったという次第。

吉村知事は、「まん防」との差別化を図るために、「緊急事態宣言」の発出にあたっては、さらに強力な行動抑制をかけなきゃ格好がつかんだろう…と言わんばかりのノリで、「休業要請」を出すことを念頭においているようです。

・・・以上が、一般的に報道されていることで、多くの国民も、「まぁ、これだけ感染が広がって、重症者も増えてるんだから、緊急事態宣言も致し方無いよなぁ」と思ってしまっているものと思います。

が、私は、こういう吉村氏の判断は完全に間違っていると考えています。

その理由を解説します。

まず、多くの国民は、感染は一向に収束していかない・・・と考えているようですが、全く違います

そもそも感染症というものは「ねずみ算式」に増えていくもの。つまり、一人が2人に移し、その2人が4人に移し、その4人が8人にうつし・・・と1→2→4→8→16→32→64→128→256→512→1024→2048→4096→8192→16384→32768となっていくものなのです。これぞオーバーシュート、感染爆発。実際、欧米ではこうやって「倍々ゲーム」の様に瞬く間に感染が広がっていってしまったのであって、各国政府これに驚いて「ロックダウン」を発出せざるを得なくなったのです。

にも関わらず、大阪ではまだ、一万人を突破するどころか、まだ1000人台を推移しているに過ぎません。

したがって、まだ日本は感染爆発なんか起きてはいないのです。

だから僕はいつもデータを見るとき、感染爆発が起こっているかどうかを確認しているのですが、それを理解するコツは、

「何人ずつ増えているのか?」(=増加数)

ではなく、

「何割ずつ増えているのか?」(=増加率)

に着目するというものなのです。増加率が徐々に低下してきているなら、「あぁ、こりゃ感染爆発しなさそうだなぁ」と考えられるからです。

そんな視点で、大阪の一週間毎の感染者数に基づいて、その「前の週からの増加率」を求めたところこんなグラフになりました。

https://twitter.com/SF_SatoshiFujii/status/1383486537141153795/photo/1

ご覧の様に、新規感染者数(新規PCR陽性者数)の「増加率」は確かに、3月上旬から3月末に向かって拡大してはいたのですが、3月下旬にピークアウトして、4月に入ってから低下しつつあるのです!

つまり、今、感染爆発とは正反対に、感染拡大は確実に収束に向かい始めているのです!

ただし、そうは言っても、拡大率は未だ1を上回っており、感染者数が「増えている」ということは事実であり、それによって医療崩壊が現実化しつつあるのもまた事実です。

だからもちろんこれを「1」以下にさせることが必要です。実際当方が学術的に提案している「社会的・基本再生産数」を想定した感染症対策の肝は、この拡大率(あるいは再生産数)を1以下にすることを目指すべしというもの(詳細は下記をご覧下さい)。
『「社会的・基本再生産数」を想定した国民的被害の最小化を目指した行動規制・行動変容についての感染症対策の提案』
https://bit.ly/3xevyqA

・・・と言えば、多くの人々は「じゃぁ、やっぱ、吉村さんが言う様に緊急事態宣言が必要だってことじゃないか!」と思うかも知れません。特に、「3月下旬頃から、感染拡大を受けて自粛ムードが漂いはじめて、それで、減ってきたんだから、やっぱり、自粛は必要だ!」と感ずる方が一般的だと思われます。

が…それが実は、「大間違い」なのです。なぜなら、そういう意見は、感染からPCR陽性までに時間がかかっていることを見過ごしているからです。

こちらのグラフを見て下さい。

https://twitter.com/SF_SatoshiFujii/status/1383568319798648833/photo/1

このグラフは、先のグラフと基本的に同じモノですが、いくつかの追加情報を附記しているのと、それから、横軸が少々違うのです。

先のグラフは、「PCR陽性発覚日ベース」のものでしたが、この新しいグラフは「感染日ベース」のものなのです。一般に、感染してからPCR陽性に至る迄2週間程度かかると言われていますから、先のグラフを2週間ズラして横軸を引いているわけです。

さて、これを見ると、感染日ベースのピークは3月下旬ではなく、実は3月中旬だったことが分かります。そして、3月下旬時点では、随分と1に近づいてきていることが分かります。

じゃあ、この感染スピードの下落は、自粛が導いたのかと言えば…全くそうではないことが、このグラフから分かるのです。

このグラフには、「自粛率」も記載しています。

これは、Googleが公表している大阪における公共交通利用率が、どれくらい平常時点から減っているか、を示しているデータです(軸は左軸です)。

ご覧の様に、自粛率は2月下旬から3月下旬にかけて一貫して緩和され続けていた、つまり、平常に戻り続けていたのです!

つまり、感染速度のピークアウトは、自粛によって導かれたのではないのです!

これは大変にショッキングなデータです。

そもそも、西浦教授が8割自粛を主張したり、専門家会議がステイホームを主張したりしたのは、厳密に言えば、感染者数それ自体の抑制を直接狙ったのではなく、「感染者が感染させてしまう人数(再生産数)を抑制する」ことを狙ったもの、つまり、感染速度=増加率の抑制を直接狙ったものだからです!

にも関わらず、このデータでは、人々の移動が活性化しつつある中で、(3月下旬について言えば)感染速度=増加率は順調に下落していっているのです!

このことは、感染速度=増加率の要因の中で、人々の行動水準は、さして支配的な要因ではないことを意味しているのです!感染速度は、人々の行動水準や自粛率とは異なる、別の要因で決まっているのです。

(ちなみに、当方は、その要因の中で最も強力なものは「時間」だと思います。一旦感染が始まれば、時間がたてばある程度広がるが、さらに時間が経てば収束する、というものなのだと思います。なぜそうなるのかと言えば、宮沢先生の「目玉焼き理論」が一番当方としてはしっくりきますが……詳細はまた別の機会に譲りましょう)

いずれにしても、あっさり言って、増加率は、人々をどれだけ自粛させようともさして減りはしない、ということがハッキリしているのです。

ちなみにその傾向は、第一波の時も第二波の時も第三波の時もそうだったことは、過去の統計分析からハッキリしているのですが……にも関わらず、人々はまさにバカの一つ覚えで、感染が拡大すると「自粛しろ~!」とだけ主張しているのです。

こういうバカな状況になっているのは偏に、「感染症の専門家」と呼ばれる人々が、特にデータ分析もせずに世論のイメージに「基づいて」、(それに棹さすように)それらしい事を口にし続けるという、トンデモ無く不道徳な事を繰り返しているからに他なりません。

本当に僕は悔しいのですが・・・こんなメルマガ、読む人は限られているのです。

そのせいで、人々は無駄な自粛や時短や休業をさせられ、店が潰れ、経済が壊され、子供の教育機会が奪われ、人々が失業し、貧困が広がり、うつ病になり、そして自殺していくのです…まさに、地獄…当方は心底哀しいと思いますが…どうせ、世間にはコレまで通り、こうした認識は広がらないでしょう。

ですが少なくとも、本メルマガの読者だけでも、事実は一体何なのかをしっかり考えていただき、そして、この哀しい状況を哀しいとだけでも思っていただければいいのではないかと思います。

それができれば、次にまた、繋がる可能性が生まれてくるかも…しれないからです。

では…また来週。

追伸1:この不条理な「コロナ自粛」論が如何に哀しい話なのか…是非、下記ご一読下さい。
「コロナ自粛の根本問題」を解説します ~歴史を動かす「バタフライ・エフェクト」の蝶を全て虫籠に収める愚~
https://foomii.com/00178/2021041711222679048

追伸2:表現者クライテリオン最新刊は、「コロナ疲れの正体~暴走するポリコレ」です。是非、ご一読下さい!
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【藤井聡】現下状況では、「緊急事態宣言」は必要ではない~時短・休業の有効性は怪しい。そして感染拡大「率」に基づく判断こそが必要である~への14件のコメント

  1. 大阪人は維新 自公支持やめろ、コイツラがドアホなのがまだわからんのか? より

    これからも同じ事の繰り返しだよ、
    その裏で監視多民族相互憎悪都市スーパーシテイが着々と進行中だ。
    ♪アホアホアホの大阪
    アホアホアホの大阪♪
    キダタロー先生は流石に浪花の天才モーツァルトだな。

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  2. たかゆき より

    不安遺伝子

    日本人では「SS型」が最も多く 全体の68.2%

    ちなみに

    アメリカ人の「SS型」は全体の18.8%

    とのこと

    とにもかくにも 不安でいなければ
    気が済まない 日本人が 7割近く

    今般の コロナ騒動を見ていて
    さもありなん かと、、

    いつまで この バカ騒ぎ(失礼)を
    続けるつもりなんでせう

    エスエスがた の 皆さん は。。

    この騒動が どのような収束をみせるのか

    それが とてもとても 楽しみなのだ ♪

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  3. 麦粒 より

    暖かくなってきたところで接触機会を減らせば、効果的に減らせるだろうね。減らしたくなければ、・・・(笑)。

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  4. ひぃ より

    Twitterのほうでも拝見しましたが、このグラフは文系の私でも、自粛率が下がり続けても感染拡大のスピードは増し続けずやがて落ちている…というのが一目瞭然にわかります。

    何もしなくてもある程度まん延すれば感染拡大のスピードは落ちて行き、やがて終息するんじゃないか?ということを推測させるグラフですよね。

    うーん、要素も2つしか無いし、シンプルで読み取りやすいグラフだと思いますけどね。

    吉村さんも弁護士なので多分文系で、理系の話は苦手なのかもしれませんが、これを見たら(自粛なんかしても終息しない…)ってわかるはずですけどね。

    明日の寺ちゃん、リアタイ視聴できるかわかりませんが、頑張ってください ^‐^

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  5. 大和魂 より

    そもそもが、コロナ禍は単なる感染病で考えるのではなく、政治的正しさのポリティカルコレクトネスのバカげた茶番の劇場なんだよ!

    それをビル・ゲイツが主導的役割を担って、これまで中国にさんざん肩入れしてきたお金を回収するために、国際社会の人々からお金を搾取する目的のために計画的に実行されたウソにまみれた、国際社会ジェノサイドなんです。

    だから米国のケリー特使を使って慰安婦問題をすり替えているのであって、それを維新の会の馬場伸幸が
    メディア関係者と結託して寝ぼけたコメントを出しているわけで、維新の会はマジで共産党以下の卑劣な政党でしかないわけで、いつもの詐欺師で間抜け弁護士が出しゃばっているのですよ!!

    ところで日本の法務省関係者は、このバレバレ詐欺話を放置してんじゃないよ!!

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  6. 石に立つ矢 より

    いつもツイッターやTV正義のミカタ等である時は笑いながら先生のご意見を楽しく聞かせていただいております。コロナについては概ね先生のお考えと一致しております。
    与党から野党まですべての政党が自粛や緊急事態宣言を積極的に推進・容認しています。この1年間ファクトやデータに基づいた適切な感染対策がなされず、壮大な無駄を続けながらここまで来てしまったわけですが、そしていよいよ最後の切札新ワクチンで事態収拾を図ろうとしています。イスラエルやイギリスでワクチン効果がTV等で宣伝されて終息かと言われている一方で、あまり報道されませんがワクチン接種後逆に感染拡大が起こった国々も出てきており、また世界中で接種後血栓を発症するなど若い方の重篤な有害事象も出て、ワクチンで果たして終息させることができるのだろうかと個人的には疑わしく思っております。
    ところで今年は解散総選挙です。おそらくコロナは大きな争点の一つになるはずです。ところが与党から野党までこの1年がそうだったように安全側に過剰にシフトしたポピュリズム化した政策をとることが予想され、そうなると我々のような反自粛派は投票する政党がありません。これは大変深刻な事態です。
    反自粛派や働く世代の受け皿になるような政党が出てきて、一定の民意が反映されるような政治的状況を作る必要があると思うのですが、藤井先生はどのように考えられますか?ぜひご意見を聞かせていただきたいです。
    このままでは社会経済活動がさらに落ち込んで、いよいよ日本没落への地獄の道へと拍車がかかってしまいそうで大変危惧いたしております。これから外交と安全保障が大事な時にコロナごときでこの有り様では本当に日本は終わってしまいます。

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  7. この世は既にあの世 より

    自粛派で緊急事態宣言が出されると「給付金をやるな、ベーシックインカムをするな!」と毎回声高に叫ぶ殺人者がいるので困ります。

    こういう馬鹿は日本国内に正直いなくていいと思うんですよね。

    小泉安倍と自民党を全力で応援し、日本を散々ぶっ壊してシレッとしてる飯盛衆の親父もそうですが。

    そういう人達はもう私的にはどうでもいいですもんね。

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  8. はっちゃん より

    冷静な人が少ないのかもしれないです。

    心療内科医(ゆうきゆう)が「コロナうつ」の原因に次の3つをあげています。
    ・人と話す機会が減る ・運動不足 ・収入が減る

    以下のようなスパイラルもあるかもしれない。

    自宅に籠る→鬱に傾く(ここがポイント)→不安が増す→視聴率目当てのコロナ恐怖番組観る→冷静でいられないぐらいコロナが怖くなる→冷静ではないので「コロナがどれぐらい怖いのか」とか「自粛以外の対策」など考えもしない→世論自体が自粛に傾く→それに乗っかって吉村とか小池がテレビ出てきてどや顔で自粛を訴えたり政府に宣言しろと言ったりする→元々国民の事など考えていない政府はやっぱり世論におもねって緊急事態宣言→多くの人が自宅に籠る
    こんなスパイラルの中に居る人に「2類感染症指定が病床増加の足かせだよ」とか「自粛の害も考えてちょうだいよ」とか言っても通用しないのかもしれないです。何しろ冷静な議論ができないんだから。「1年経ってもまだあかんのかい!」とは思いますがね。
    まず、朝からテレビなんか見てないで外に出て太陽浴びて、運動してみんなで集まって食事した方が良いですよ。もっとみんな近寄って。みんなでコーヒー飲んだりお祝いしたり。マスク会食でもなんでも良いから。・・と思いました。
    冷静になるにはまず心の健康が必要だという気がいたします。

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  9. 拓三 より

    一度コロナ禍を考える時、経済を入れずに考えてみれば?

    よく完全自粛すれば終息すると言うけど一時のものでしょ? 完全自粛でコロナを封じに成功した国あった?
    「医療崩壊が~」と話すり替えるけど、なら医療崩壊しない体制を作ればいいだけでしょ? 問題はココでしょ。

    私はコロナを利用してMMTを持ち出す事に違和感を感じるんよ。
    カネさえ出せばコロナが終息するみたいな考え。
    補償は大事よ。でもコロナは断絶出来ないよ。
    「完全自粛! 完全補償!」って言っている人ほど経済論(MMT)に拘っているんじゃね? コロナは二の次…

    MMTが何か悪い方向に向いてる様に感じるんよ。

    供給能力と労働者は同じ様で違うからね。
    カネを作る(価値)のは労働者だから。
    ここを理解出来ない人がBIを推進するんよ。完全自粛、完全補償の論理もにてるけど。

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  10. 麦粒 より

    なるほどね。ちゃんと逃げ道を用意してあるわけか。もし、何もしなくて爆発的に増えたとしても、「何をしても増えるときは増えるって言っただろ。今回はそういうやつだった。」と。

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  11. うたか より

    山中伸弥による新型コロナウイルス情報発信
    イギリス型変異ウイルスの脅威
    という記事を読むと
    同じ時期で調べて今までのコロナと変異種では感染力がこんなに違うやばいぞみたいなことが書いてある

    インフルエンザA型は1シーズンに2回かかることもある――繰り返しかかるパターンと予防方法
    こちらの記事にはにA型のピークの後にB型のピークが来ると書いてあり、B型のピークのタイミングで調べればそっくりな内容になるでしょう

    変異種の感染力とはペテンでしか無く、インフルエンザで普通な話でしかない

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  12. 秋桜 より

    習近平は毛沢東を目指している怖い‼️反面中国はバタバタと2.3日でプレハブ大量病床を作る‼️万里の長城に思い馳せるがB型人スケールが大きい‼️日本の厚労相問題薬価認証❌先送り引き延ばし遊んでいる❗政府も問題❌代議士米国の
    2倍それもヤッタラヤメラレナイぽんこつばかりギリシャも潰れてる❗又国庫から保証金ジャフジヤブだしてるアア後が大変日本は潰れる❗最近広島県知事PCRを拡充保証金が少なくする‼️懸命だ山中氏も当初PCRを論じた❗政府

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  13. アベノサンヨによろしく より

    y = x^2 と y = 2x はグラフを比較するとトレンドが異なるから無関係、と結論づけて良いのですか?

    少し頭を冷やされた方がよろしいでしょう。

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