アジア

2016年12月2日

【上島嘉郎】これはヘイト表現ですか?

From 上島嘉郎@ジャーナリスト(『正論』元編集長)

——————————————————-

【お知らせ】

メルマガの新名称に関する
アンケートにご協力いただき、
誠にありがとうございました。

たくさんの案をいただいた中から、
『三橋貴明の「新」経世済民新聞』を
採用することに決定しました。

経世済民とは
「世を經(おさ)め、民を濟(すく)う」
という意味です。

引き続き、この経世済民の考え方に基づき
日頃の情報発信に努めてまいります。

今後とも変わらぬご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。

※なお、本サービスにつきましては変更点はございません。

——————————————————-

いわゆるヘイトスピーチ解消法
(正式名称「本邦外出身者に対する
不当な差別的言動の解消に向けた
取組の推進に関する法律」
〜本文中は「解消法」と略す)
が施行され半年が過ぎようとしています。
解消法の概要は以下のサイトに。
http://www.moj.go.jp/content/001206812.pdf

解消法は「特定の民族や国籍の人々を排斥する差別的言動」を
防止するためと国会でも説明されましたが、
「何がヘイト(憎悪)表現か」については定義が難しく、
解消法でも曖昧なままです。

「不快である」「傷つけられた」という被害者感情を
訴える側が一方的に正当性を持ちかねず、
「ヘイト」表現が拡大解釈されれば、
なんびとも他者を語れなくなるかもしれません。

解消法制定以前の平成26年12月、
ヘイトスピーチをめぐってこんな判決が出されています。

〈朝鮮学校周辺での民族差別をあおるヘイトスピーチ
(憎悪表現)により授業を妨害されたなどとして、
京都朝鮮学園が「在日特権を許さない市民の会」
(在特会)に損害賠償などを求めた訴訟で、
最高裁第3小法廷(山崎敏充裁判長)は
在特会側の上告を退ける決定をした。
在特会側に計約1200万円の賠償と朝鮮学校周辺での
街宣活動禁止を命じた2審大阪高裁判決が確定した。決定は9日付。

2審判決によると、在特会メンバーらは平成21年12月〜22年3月、
児童公園違法占拠への抗議という名目で、
3回にわたり当時京都市南区にあった朝鮮学校周辺で街宣。

「朝鮮人を保健所で処分しろ」
「朝鮮人を日本からたたき出せ」
と拡声器で連呼するなどし、
その様子をインターネットで公開した。〉
(平成26年12月11日付 産経新聞《ヘイトスピーチ 在特会の賠償確定》)

「朝鮮人を日本からたたき出せ」と
拡声器で連呼して授業を“妨害”することは、
解消法がなくとも現行法内で制されたわけです。

ちなみに記事では省かれていますが、この裁判では
学校の元校長も京都市管理の公園を無許可で占用したとして
都市公園法違反の罪で罰金10万円が確定しています。

在特会の行動には
「児童公園の違法占拠に対する抗議」
という意味もありました。

さて、解消法の施行がどれほど影響しているのかわかりませんが、
SNS上で「ヘイト表現がある」と管理者から認定され
(そうした具体的な告知の有無があるのかどうか不分明ですが)、
アカウントの一時停止や失効を受けた人たちが少なくないようです。

彼らがどのような言葉遣い、表現を用いたのか
個別に知りませんが、管理者が特定の政治思想や
イデオロギーに基づいて一方だけを排除したとすれば、
明らかに「表現の自由」「異なる意見の発信」を損なうものです。

「朝鮮人を日本からたたき出せ」は取り締まりを受けるが、
「日本人は無辜の少女20万人を性奴隷にした」と言い放つのは自由なのか。

感情の応酬になってしまえばキリがありませんが、
「事実」に基づく指摘や批判は当然ながら認められるべきです。

かつて福澤諭吉は、「脱亜論」(明治18年『時事新報』)で
「主義とする所は脱亜の二字に在るのみ」と主張し、
「尊大な支那、事大の朝鮮、共に文明理を解せず、法治にあらざる国」
と説きましたが、今日この「脱亜論」を引いて支那朝鮮を論じることは
「特定の民族や国籍の人々を排斥する差別的言動」に入れられるのか。

平成12年に「三国人」発言問題というのがありました。
同年4月9日、石原慎太郎都知事(当時)が
陸上自衛隊練馬駐屯地で行われた記念式典で概略、
「今日の東京を見ますと、不法入国した多くの三国人、
外国人が非常に凶悪な犯罪を繰り返している。
大きな災害が起こったときには、大きな騒擾事件すら想定される。
警察の力をもっても限りとする。やはり治安の維持も
皆さんの大きな目的として遂行していただきたい」
と述べました。

これを全国の新聞、放送局に記事を配信する共同通信が、
「不法入国した」という元の発言の重要部分を
省いて伝えたことから、石原氏は強い批判にさらされました。

釈明を求められた石原氏は4月12日の記者会見でこう述べました。
「第三国人というのは差別用語なんですか。辞書にはっきり出ている。
私の使っている『大辞林』(三省堂)によれば、
一には当事国以外の国の人。

二は第二次大戦前、および大戦中、日本の統治下にあった
諸国の国民のうち、日本国内に居住した人々の俗称。

そして敗戦後の一時期、主として台湾出身の外国人や朝鮮人を指していた。

私はこの字義に沿って第一義の意味で、
外国人という言葉で使ったんだが、
このごろの人には耳慣れない言葉だから、
あえて重ねて外国人と言いました。(略)

ずっと在日でいた中国や韓国の人を
不法入国したとは思っていません。
誤解を招きやすいのだったら、在日の韓国人、
朝鮮人の心情を察するにあまりありますから
三国人という言葉は心して使わないようにしますけれども。

つまりは正当な日本語を正当に使ったのに、
その説明がカットされて非常に悪い印象を与えた。
誤解されたことは極めて遺憾であります。(後略)」

共同通信は当初、「『不法入国した』との部分が
記事中に入っていなかったのは事実だが、
記事は『三国人』との言葉を使い、治安出動に言及した発言を
ニュースとしてとらえたもので、不備な報道ではない」
(古賀尚文社会部長)としていました。

石原氏の強い抗議に対し、のちに共同通信は
記事の不備を認めましたが、石原氏の「三国人」という
言葉に対する認識が正確に読者に伝えられたとはいえません。

先の会見では、記者の側から「三国人という言葉が
蔑称として使われてきたことを知事は知らなかったのか」
という質問が出され、石原知事は、
「差別ではない。識別するためには使っていましたよ。
言葉というのは人によって、差別というのは感情の問題ですからね。
使い方はいろいろあるでしょう。しかし私はあくまでも
第一義として使ったわけです」と答えました。

そもそも「三国人」は、戦後の被占領下に
米軍の“指導”によってつくられた行政用語です。
私は当時、雑誌『正論』(産経新聞社発行)の編集者として
この問題を取り上げ、評論家の呉智英氏に語っていただきました。

要約次のとおりです。

「第三国」「三国人」は昭和27年の
サンフランシスコ講和条約以後、規定そのものが
無意味になり、事実上死語となっていった。
ただ、その後も戦後処理は続いていたため、
1960年代までは、新聞でもラジオでも
「三国人」はいくらでも使われていた。

現在では「三国人」が死語となってから成人した
記者・編集者がマスコミの中核を占めるようになったため、
彼らが現在必携する『記者ハンドブック』にある
〈日米交渉で両国以外の国という意味で使う
「第三国」はよいが、戦争中に使われたような朝鮮人、
中国人を意味する「第三国人」は使わない〉という説明では、
「三国人」は戦前・戦中に支那人や朝鮮人を
差別するために作られた言葉だと思い込んでしまうだろう。

呉氏は今日の沖縄の混乱も予見していたかのように、
〈なにしろ、「土人」が「土着人」の意味だとも知らず、
「北海道旧土人保護法」の名称が差別的だと大新聞のコラム
(朝日新聞『天声人語』1997年5月10日付)が
主張するような知的状況である〉と続けました。
(詳細は『正論』平成12年2月号《共同通信用語ハンドブックの罪》)

呉氏によれば、「第三国」の意味を正確かつ
簡潔に説明しているのは『日本国語大辞典』(小学館)で、
〈第二次世界大戦後の占領時代に、
かつてわが国の統治下にあった諸国の国民
(朝鮮人・台湾人)に与えられた名称。
一般の外国人(連合国人・中立国人)とは
異なる法律上の扱いを受けた〉というものです。

戦勝国・敗戦国以外の第三国だから「第三国」であり、
戦勝国でも敗戦国でもないのは、
それまで日本の植民地であったからです。

したがって『記者ハンドブック』の説明は、
「第三国人」の成立時期が間違っているだけでなく、
それに該当する民族・国民も間違っていることになります。

『ハンドブック』では支那人も第三国人に含めていますが、
支那は日本の領土ではなく、戦争当事国です。

呉氏の指摘からわかるのは、石原氏に
「蔑称として使われてきた」という記者の依拠した
「三国人」理解にそもそもの誤りがあったということです。

さて、ここまで書いてきて、この文章自体が解消法のいう
「特定の民族や国籍の人々を排斥する差別的言動」に類すると
法務当局や人権団体に見なされることがあるのか、ないのか――。

読者の皆さんのお目に届き、その後削除されることがなければ、
まだこの程度の言語空間は守られているということになりますが。

〈上島嘉郎からのお知らせ〉
●慰安婦問題、徴用工問題、日韓併合、竹島…日本人としてこれだけは知っておきたい
『韓国には言うべきことをキッチリ言おう!』
(ワニブックスPLUS新書)
http://www.amazon.co.jp/dp/484706092X

●大東亜戦争は無謀な戦争だったのか。定説や既成概念とは異なる発想、視点から再考する
『優位戦思考に学ぶ―大東亜戦争「失敗の本質」』
(PHP研究所)
http://www.amazon.co.jp/dp/4569827268

●北朝鮮による拉致被害者救出を訴える演劇『めぐみへの誓い―奪還』の今後の公演予定。事前申し込みが必要ですが、入場無料です。
詳しくは内閣官房 拉致問題対策本部事務局のHPを。
http://www.rachi.go.jp/index.html

【沖縄県浦添市公演】
12月20日(火)17:00開場/17:30開会/20:00閉会予定
浦添市てだこホール(大ホール)

【福島県白河市公演】
平成29年1月12日(木)17:00開場/18:00開会/20:30閉会予定
白河文化交流館「コミネス」

—発行者より—

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★★★★★:OsatKasoさまのレビュー

三橋貴明さん、今月も貴重な情報をありがとうございました。
今回の講座でのプロパガンダのことはなるほど、と思いました。

恐怖、ルサンチマン、木を見せ森を見せない、と3つの種類があるのですね。
「国の借金問題」しかり「豊洲問題」しかり「福島原発」しかりですね。

三橋さんの言う通り、どれも問題のないことなのに、大変な問題にしているのは、
「認知的不協和」によって別の問題にすり替えてしまっているのですね。

我々、素人がこんなことを言っているのは対した問題ではないのですが、
マスコミはウソを流しているのはどうしてでしょうか?これは、大いに問題ですね。

幸い、月刊三橋を聞いている人はこれらのことの真実がわかるのですね。
真実がわかるようになる社会はどうしたらできるのでしょうか?

月刊三橋最新号
「東京五輪問題の罠〜知られざる日本貧困化のカラクリ」
http://www.keieikagakupub.com/sp/CPK_38NEWS_C_D_1980/index_mag.php

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【上島嘉郎】これはヘイト表現ですか?への10件のコメント

  1. たろう より

    ユダヤ→CIA→KCIA→民団→極右ユダヤ→CIA→北朝鮮→朝鮮総連→極左命令系統は、こんな感じだと思います。国を分裂させて自分たちの思い通りにするのが彼らのやり方です。

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  3. 拓三 より

    私は最近の右翼対左翼の南北戦争に興味ないんやけど一つ疑問があるんや。在特権許さん!言うて何で左翼攻めてんねん? 在特権作ったん右派やろ。戦後、共産主義の台頭に対しての歯止め、その後朝鮮戦争により済州島から逃げ出した人を取り込む為に右派が作り出したもんやろ。在特権許さんかったら右派攻めな? なんか裏あんのw別に左派を援護する訳やないけど、一部のテロリストを除いて殆どが無知による悪。または幼少期にテロリストによる誘拐(教育)により偏った知識による洗脳。一言でバカ。まっ、左右どちらも今や三国人活動家に支配されてますが…..(但し、三国人全員が悪ではなく一部の活動家である)こんな戦後左右派の糞どもにいつまで日本人は踊らされてんねん。真面な左右論壇できるのはいつのことやら……

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  4. たろう より

    欧米先進国もヘイト法案により移民に対して文句を言えば、仲間はずれと職を失う怖れから何も言えなかったそうです。桜井誠と橋下徹の対談もこのヘイト法案を日本に施行させるためのユダヤの手下同士の猿芝居だったと言えます。ユダヤ人達は中世の頃から影の支配者であり、そのため憎悪と排除の対象になりました。その恐怖が今日でも生き続け それゆえ彼らを頂点とし他を奴隷とする統一した世界を目指しています。彼らにとって最大の敵であり恐怖の元凶は民族主義とナショナリズムであり、彼らに力がある限りその排除に努めるでしょう。ヘイト法案の強制はその一環なのです。

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  5. あまき より

    ぬこさんご指摘の通りだと思う。コレクトネスをポリティカルに追求するというと聞こえはいいけれど、要するにソフィスティケイトされた言い訳を目指すわけでしょう。ソフィスト=詭辯家の意味からも、ポリティカル・コレクトネスは知的誠実性の対極にあり、保守の立場にとってもおそらく相容れられないことであるはずなんです。その誠実性からも保守性からも相容れられないことに保守といわれる安倍さんが及んでいる。保守論壇も、民進社共が本質をゆがめていると書いても、安倍政権がゆがめていることは書かない。急所を外している。半島シナの庶民を論じて日本人の庶民を論じない。政治や経済が庶民の良心に頼れるだけ頼っている点を論じない。急所を外しているのです。家庭の事情で学生時代から母妹をひとりで養う必要に迫られ、唯一の糧と目論んでいた売文業もろとも生活破綻の危機を出自にもつ小林秀雄がいまのソフィスティケイトされた保守論壇を見たら、人間に寿命があるのはまったく以って正解だねと慨嘆するのではないでしょうか。

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  6. ぬこ より

    これ(言葉狩りを法制化)って、中韓よりも、米国左派の政策ですよね。確か、米国では、political correctness、と言うのではありませんでしたっけ?米国の人種差別に強い訴訟弁護士の飯のタネに、日本市場は開拓されようとしているんじゃないんでしょうか???一部の跳ね返り右翼(偽装朝鮮人が多い)や、反天連等で、今まで政治に無関心だった日本人に対して、人種差別の意識を植え付けようとしているんでしょ?人種差別の風土を根付かせて後のビジネスチャンスを広げているんですよね?TPP消えようが日米FTAで訴訟関係の規制緩和を要求してきそうですよね。こうした事って、長年欧米で、虐待されてきたユダヤ系の仕業でしょうね、いつもの如く、どうせ(笑)。ただ、日本はユダヤ教徒(トルコ系白人のハザール人)に対して、歴史上も差別は一切していないですよね。むしろ、マンハッタン計画でユダヤ系に原爆を開発して落され、日本人にホロコーストをしたのはユダヤ系ですよね。 研究開発したロベルト・オッペンハイマー お金を出したバーナード・バルーク 落したトルーマン(ミドルネームはソロモン)こいつら(米1%に異常に多い反日シオニスト)に、日本人が人種差別主義者だとか言われる筋合いは無いですよね。それにしても、なんで保守派って、米1%の話になると貝になるんでしょうかね?(笑)。

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  7. 學天則 より

    まあ同様の事を宮台真司先生も言っていたのを記憶していますが正義ではなく快楽なんですよ目的はね。不満のはけ口であれこれ言ってるくせに言論の不利をして公共の福祉を無視して自由を濫用している。でもまあ桜井誠さんが表に出てきたのは善い事ではあるかもね。小市民まるだしのヘドロ=モンキー的な快楽で同調してないで彼が言う事が皆が合意できる根拠があるか議論を尽せばいいのでは?それをしないなら桜井氏が表に出てきた意味も意義もないでしょう。宮台先生は根拠が不明確とおっしゃってますがw私はそこまで知りません。

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  8. 學天則 より

    論点がでたらめですな。アリストテレスあたりが人はポリスに集い正義を話し合う社会的動物でその意思が無い物は神か獣だからポリスから出ていけみたいな事をいってませんでしたか?その様な人物は奴隷としてある冪だともね。口先だけもっともらしい事をいって相手と落とし処を探る気が無いのは議論を放棄して、口を暴力に使う只の嘘つきなんですよ。その様な自由をはき違えている連中を縛る為に民主制、そしてそれを支える議論はあり正義があり、そこに人は結束し力があるのです。聖徳太子も和を持って尊しとなすといいましたが、皆自我を持つ凡夫であり和とは皆の合意できる契約を真実とすると言う事です。それ以外の勝手な事の押し付けは嘘と言う事です。神話も歴史も過去の経典も、現代の憲法も極論を嘘つきを封じる為の手段なんですよ。だから朕は神の代理人という行政は嘘つきなんですね。もちろん成文憲法に縛られる政治もそうなりがちですがね。あのような事に憲法21条を持ち出すレベルではない。はっきりいって論外と言えますな。

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  9. たかゆき より

    解消法を 高く 吊るせ、、もとい高く 掲げやう ♪一部の chin滓 全 kor が並べたてる多種多様な 御託の背景にあるものはようするにJapsを 高く 吊るせ!! で ございませう。。。やれるもんなら やって ごらんなさい ♪解消法という 姑息な手段などでは彼等に対する ぼくの不信感 不快感 嫌悪感を消すことなどけっして できないのだ ♪

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  10. annjeアンジェラマオ より

    おっしゃる事全てその通り。という事はこんな法律を制定した政権は売国奴と言い切っていいですね?さて問題です!現在の総理大臣は誰でしょう?そこはスルーするんだろうなあなたは!

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