日本経済

2021年3月22日

【三橋貴明】時代が変化するということ

【今週のNewsピックアップ】
財政赤字(政府の貨幣発行)の拡大こそが正しい
https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12663038007.html

家計の現預金はなぜ増えた?
https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12663435256.html

時代の変化とは、
その真っただ中で生きる人々にとっては、
ほぼ確実に「実感できない」ものです。

時代が変わった「後」になり、振り返ると、
「ああ、あの時期に時代が変わっていたんだなあ」
と、理解できるものだと思うのです。

まさに今、人類の「貨幣観」が
大きく変わろうとしている。

過去、ひたすら経済政策を
誤らせてきた「貨幣観の間違い」が
修正されようとしているのです。

財政破綻論の勢いは未だ衰えず、
我々は忸怩たる思いで日々を過ごしています。

とはいえ、後になってみれば、
「2020年から2021年が、
貨幣観の転換が行われた時代だったんだ」
と、懐かしく振り返る日々が訪れると信じます。

何しろ、インターネットや
MMT(現代貨幣理論)の登場により、
「貨幣とはモノではなく、
債務と債権の記録、
貸借関係という情報である」

「銀行預金は、誰かが借り入れを行った際に
「書く(打つ)」ことで発行される貨幣である」

「政府が国債を発行し、支出をする
(=財政赤字の拡大)と、
国民に貨幣が供給される」

といった現実が、データとして、
目に見える形で露呈し始めているのです。
思えば、三橋は国家の各経済主体の
ストック(資産・負債)の総計である
国家のバランスシートや、
【2020年12月末時点 
日本国家のバランスシート(兆円)】

http://mtdata.jp/data_74.html#20DecBS

各経済主体(民間、政府、海外)の
フローの動きを示す資金過不足のグラフを、
【日本の民間、一般政府、
海外の資金過不足(億円)】

http://mtdata.jp/data_73.html#kabusoku

数分もあれば「ゼロ」から作ってしまいますが、
これはインターネット無しでは不可能です。

さらには、
「誰かの黒字は、誰かの赤字」
「誰かの資産は、誰かの負債」
という、我々が過去十年以上訴えてきた
「覆せない原則」を、より精緻に
説明するMMTが日本に上陸した。

諦めてはなりません。
変化が起きている時期というのは、
その変化の中で足掻く者には、
なかなか認識できないものなのです。

◆一般参加可能な講演会のお知らせ。
4月29日 仙台
「4月29日 講演会 新型コロナで
疲弊した地方経済をいかに救うか?
―今こそ日本の中小企業を救え!」
http://mtdata.jp/data_74.html#0429

◆「日本をダメにした財務省と
経団連の欺瞞(小学館)」が刊行になりました。
https://amzn.to/38q1LPW

◆「自民党の消滅(ベストセラーズ)」
(書籍版)が刊行になりました。
https://amzn.to/3dEIFqS

◆週刊実話 連載
「三橋貴明の『マスコミに騙されるな!』」
第410回 コロナ禍で国民負担率を引き上げた政府

◆メルマガ 
週刊三橋貴明 Vol617 インフレ率と生産性
http://www.mag2.com/m/P0007991.html
デービッド・アトキンソン氏の
「インフレ率と生産性向上率は
負の相関関係がある」を明確に否定するため、
高度成長期以降の日本のデータを
グラフ化しました。

◆メディア出演

三橋TV、続々公開中です。

正しい貨幣観を広め、
日本国を外資の草刈り場から救おう!
[三橋TV第364回]
三橋貴明・森井じゅん・高家望愛
https://youtu.be/PESZjRa5Xmo

ステルス・ウォー 中国の信じがたい
「見えない侵略」の実例を知ろう
[三橋TV第365回] 三橋貴明・河添恵子・高家望愛
https://youtu.be/Ex8NIadFw5E

中国の見えない侵略に、日本「国民」は
いかに立ち向かうべきなのか?
[三橋TV第366回] 三橋貴明・河添恵子・高家望愛
https://youtu.be/mXpcFxWAn1I

特別コンテンツ、配信。

3/21(日)千葉知事選で誰に投票するか
決めていないあなたへ。
立候補者8人の政策はコレです。
ー月7万支給 vs 給食費ゼロ vs 新通貨発行ー
[後編](池戸万作)
https://youtu.be/akhDMRGPCPw

【大阪市会議員の激白】
こっそりと可決される都構想対案の全貌
~民意を裏切る松井市長と吉村知事(川嶋広稔)
https://youtu.be/ZWGve6vQNeA

3月18日(木)
チャンネル桜「「闘論!倒論!討論!
日本よ、今...」」に出演しました。

【経済討論】途上国へ転落?
オリンピック・ウイルス後の日本[桜R3/3/18] https://youtu.be/4UK_VONi8Dc

3月22日(月)
チャンネル桜「Front Japan 桜」に出演します。
Front Japan 桜
- 令和3年3月22日号
https://youtu.be/rYkSibGPhCE

◆三橋経済塾

3月20日(土)
三橋経済塾第十期第三回対面講義を
開催いたしました。
https://members10.mitsuhashi-keizaijuku.jp/?page_id=75
ゲスト講師は大石久和先生でした。
インターネット受講の皆様、
少々お待ちくださいませ。

三橋経済塾第十期の入塾お申込は以下から。
https://members10.mitsuhashi-keizaijuku.jp/

◆チャンネルAJER 
「国民負担率の引き下げを求めよう(前半)」
三橋貴明 AJER2020.2.16
https://youtu.be/1AixzrIdyeU

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【三橋貴明】時代が変化するということへの7件のコメント

  1. 大和魂 より

    ここでも出てくるのが、引き金を引いた小泉純一郎と竹中平蔵の最低コンビと、それに結託してプロパガンダにより日本の国力を著しく削いできた元凶のメディア関係者ですよ!

    それが形を変えて竹中平蔵から菅義偉に移り変わり、加えてバカ財務省の関係者が登場するやいなやデタラメの財政破綻論をメディアと結託して、ぶち蒔けた結果が【維新の会】と【都民ファースト】を誘発し、ポピュリズム社会までも誕生させたわけで、移民までオマケなんて驚くべき狂気!!

    しかもその代償は、我々が深刻に直面している国力削減の少子化に更に歯止めが掛からない危機的状態は、迷うことなくアホ財務省関係者と糞メディア関係者とヘタレ維新の会の関係者の責任ですよ!!

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  2. この世は既にあの世 より

    真面目に財政破綻をするを気にしてる人は一般人にはあまりいません。

    そもそも国民は政策のことなど理解などしてませんので。老人以外から現実社会でよく聞くのは「給与が安過ぎて」という言葉のみですね。30歳をこえた頃の男女からは憎しみの満ちた顔でその言葉を発します。

    団塊世代は私にかつてこう言いました00年頃「今からは稼ぐよりもどれだけ残すかという時代」12年頃「日本はね、人口が多過ぎる」です。一説によると財界人の老人の1人は「日本人は劣っているから外国人とハイブリッドさせるべきだ」とまで発言したとか。

    私は団塊世代からは給与をチョロまかされたり、パチンコを打って出してれば「お、出してるねぇ、ご祝儀頂戴」などと言って勝手にドル箱に手を突っ込まれて玉を盗まれたりしました。団塊世代に油断したり隙を見せると、彼らは若者から小金やお尻を奪おうと悪さしましたがその本性は未だ治ってはいないと思われます。

    学生時代には団塊世代から学校で激しい暴力を受けた私からすると、どうもこの団塊世代の人間は頭の何かがおかしいのではないか?と思われます。

    今の30歳から50歳くらいまでの、本来ならば社会の中核を担う筈の人々を団塊世代は大量に排除したのですが、仮に正しい政策があったとしても、それらを実行する政党がないですよね。与野党共に糞ですが、出て来る政策がズレてるのは頭のおかしな老人中心の支持母体、既得権益のせいではないか?とも思います。

    そこで、各宗教団体、経団連、医師会、男女共同参画、経済同友会、官の天下り先などの共同体を破壊してはどうでしょうか?まだまだ社会の重要ポストに頭のおかしい老人がいて、それらが邪魔をしている様な気がしてなりません。

    しかしそれにも時間が必要ですから、藤井先生、三橋さんの言う今よりマシな世界があるとしても、そこまでは弱肉強食の新自由主義社会ですから、各個人はそこまでどうやって生き抜くか?が課題だと思います。

    都はるみは北の宿でランデブー走行中ですが、「今の高齢者は元気なんです」の水島社長も前へ前へ出て来るのではなくて、公共事業で尖閣諸島に老人ホームでも造り、好きなだけ民間防衛をやってくれたら。と思います。コロナもありますから高齢者は島流し的な施策が良いと思います。

    高齢者を移住させることにより、東京1極集中も緩和され区間整理もし易くなります。

    コロナは高齢者がステイホームせず、昼間からカラオケ行ったり、酒飲んだりして自宅でも高齢者同士で移し合ってるだけですから、目に見えないコロナをゼロにするのではなくて、一都三県出来れば北海道、本州、四国、九州から高齢者をゼロにして尖閣や小笠原諸島を楽園化し島流しした方が分かりやすいです。

    現役世代や子供から日常や未来を奪うのではなくて、あくまで高齢者同士で支え合う離島社会。

    この様な強気で思い切った施策が求められるところです。そのまま高齢者政治家も移住してくれ高齢者民主主義からの脱却を果たせたら、と思う次第です。

    何かに付け、恐らく人数の多い高齢者が障害になっていると思います。高齢者の楽園を離島に造ることで、情けは人のためならずで輝ける未来が訪れることでしょう。

    今こそ高齢者から主導権を奪い時代を変化させるべき時です。

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  3. 利根川 より

     三橋TV第362回~364回 視聴させていただきました。
     今回は公認会計士・税理士として活躍されている森井じゅんさんがゲストとして招かれていましたが、TVで「消費税は廃止すべき」とハッキリ言い切るとは勇気のある人ですね。
     以前ゲストとして招かれた森永康平さんや、俳優の伊原剛志さん、産経新聞の記者の田村秀男さんにも言えますが、メディア関連の仕事も持っていて、かつ、立場もある人が周囲からの評価を下げるリスクを負ってまで現代貨幣論に基づいた意見を言うのは本当にすごいことだと思います。
     因みに、「周囲からの評価を下げる」というのがどういうことなのかをちょっとご紹介。詳しくは

    目から鱗が落ちる奇跡の経済教室 中野剛士 KKベストセラーズ

    マンガでわかる日本経済入門 山田一喜 講談社

    をご覧ください。

    >>
     主流派経済学者の提案する経済政策、とりわけ成長戦略は、デフレをもたらし、賃金を下落させるようなものばかりです。しかし、世の中には、デフレや賃金下落が好ましい人もいます。「好ましい」とまでは言わなくても、少なくとも、それほど痛みを感じないですむ人々がいます。なぜなら、デフレとは、貨幣価値が上昇することですから、お金持ちや債権者にとっては、よいことです。反対に借金をしている人には、債務が実質的に膨らんでしまうので、つらい。
     あるいは、賃金が下がることは、労働者にはつらいことですが、投資家や企業経営者にとっては、人件費がカットできるので、悪いことではありません。特に「ムチ型」成長戦略は、投資家や企業経営者がまさに望むところです。そうすると、富裕層、投資家、企業経営者にとっては、主流派経済学者が提案する経済政策は、貨幣価値を上げ、賃金を抑制するからこそ、自分たちにとっては都合の良いものになります。
     さて、そうなると、富裕層、投資家そして企業経営者は、主流派経済学者の意見をよく聞き、主流派経済学者が提案する政策を実現するように、政治家に働きかけるでしょう。一般的に、富裕層、投資家、企業経営者は、政治家に対して強い影響力を持ちます。
     さらに、富裕層らは、大学、研究機関、シンクタンクに対して多額の寄付を行い、自分たちに都合のよいように、政策提言を発信させたり、世論を形成させたりするようなこともするでしょう。そうすれば、マスメディアも味方にすることができます。
     このようにして、政治家、経済界、学界、マスメディアは、主流派経済学と同じ見解に染まっていきます。こうして、大きな「認識共同体」が形成されます。
     しかも、富裕層、投資家、企業経営者たちは、グローバルに活動しており、海外に取引先や友人をたくさんもっています。そうなると、「認識共同体」はグローバルに展開されて行きます。また、彼らの子弟は海外の大学に留学して、そこで主流派経済学やそれに類する考え方を学び、友人を作ります。こうして「認識共同体」への仲間入りを果たせば、彼らの将来は約束されるというわけです。
     官僚も同じです。主流派経済学の「認識共同体」に入って、「ムチ型」成長戦略を実行すれば、政治家からも産業界からも経済学会からも”高く評価されます”。それだけでなく、海外のエリート達からも高く評価されます。
     自分の考えが、国内外のエリートたちから高く評価されれば、それが間違っているとはなかなか思わないでしょう。仮に、間違っていると思った所で、それを口に出してしまったら、”周囲からの評価を下げるだけ”です。こうして、主流派経済学者の「認識共同体」は、富裕層、投資家、企業経営者、政治家、官僚、マスメディアをも巻き込んで形成され、しかもグローバルに広がっていきました。
     どうして、主流派経済学の考え方を改めることが難しいのか。なぜ、正しい考え方が広がらないのか。これでお分かりいただけたのではないでしょうか。

    >>
     
     TVの仕事も持っている森井じゅんさんが主流派経済学の教義に反するようなことを発言することがどれだけリスクが高いのかが分かろうと言うものです。
     そのリスクを冒してまで「デフレ期に緊縮はダメ」と言ってくれるとは、ほんとうにありがたい。

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      1. 利根川 より

        森井さん「現在の税制だと、人件費を減らして消費税がかかる部分を減らし、純利益を拡大するというのは経営者としては当たり前の努力だと思います」

        森井さん「派遣や委託契約に切り替えて人件費を切り詰めれば税金として出ていく金額が減るんですもん」

        森井さん「こんなのが企業の努力として当たり前になってしまうと言うことは『政策が間違ってる』ということなんですよ」

        森井さん「『企業の努力が皆のためになる』政策を政府はしなければならないんですよ」

        森井さん「ニンジンっていうのはそういった形でぶら下げないといけないんですよ」

        <とある企業の帳簿>

        売り上げ 10,000万円

        給料 6000万円
        社会保険料 900万円

        その他経費 3000万円
        純利益100万円

        消費税=(6000万+900万+100万)×10%=700万円

         普通に従業員を正社員として雇用すると、1億円の売り上げを出したとしても社会保険料と消費税で1600万円も持っていかれてしまう。給料を払ったら手元に残るのはわずか100万のみ。
         では、従業員を正規社員ではなくフリーランスや委託契約社員に置き換えるとどうなるのか。

        <非正規に切り替え、人件費を半分にして、その分をその他経費として計上した場合>

        売り上げ 10,000万円

        給料 3000万
        社会保険料 450万

        その他経費 6000万
        純利益 550万

        消費税=(3000万+450万+550万)×10%=400万

        社会保険料+消費税=850万

         売り上げが同じく1億円だったとしても、派遣や委託契約社員に切り替えるだけで大幅な節税効果が見られるのが分かる。
         こちらの場合、社会保険料と消費税を合わせても850万程度の納税で済んでしまう。純利益も550万にまで増えている。
         

        森井さん「今後景気がよくなってくれば雇用もよくなって…という青写真が描かれている部分があるのかもしれませんが、経営者さんたちの肌感覚は全然違っていて」

        森井さん「景気がよくなったとしてもペナルティー(消費税や社会保険料)が大きくなる雇用は増やさない、人はできるだけ委託契約で賄うと」

        森井さん「これは経営者が皆言っていることです」

        森井さん「事業者さんが意地悪で人を雇わないという話ではないのです」

        森井さん「社会保険料や消費税のペナルティーに事業者さんが耐えきれないという話なんですよね」

         財政出動だけでなく、消費税の廃止や社会保険料の減免も行っていかないと日本の雇用は安定していかないと言うことですね。勉強になりました、ありがとうございました。
         ちなみに、個人にとっても企業にとっても非常に大きなペナルティーである社会保険料ですが、このコロナ禍でも企業経営者は支払わされています。なぜ社会保険料「免除」の話が出ないのか、解せぬ。
         いやいや、思えば粗利保障すら嫌がっているわけで、社会保険料の「免除」などやるわけがない。
         因みに、「財源ガ~」と思ってしまった方は

        室伏謙一さんと森井じゅんさんの対談動画

        令和3年度税制改正大綱の闇 簿記が暴く税金の真実

        をご覧ください。税金は何かの財源のために徴収されているものではないのです。

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  4. この世は既にあの世 より

    今のジジババからは年金なんか取り上げるべきですね。

    日本を叩き壊して来ただけですので。何も気を使ったり遠慮なんかする必要ないですね。ただの売国奴ですんで。

    体力だって私らの方が強いんだから、偉そうにしてる糞ジジなと追い出すべきですよ。老人には馬鹿しかいないんだし、ネズミ講でしかない金払ってまでいてもらう必要なんかないでしょう。

    ミイラみたいな顔を大画面テレビで何でいつまでも見なくてはならないのか?飯が不味いだけっしょ。

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  5. この世は既にあの世 より

    2018年団塊世代から聞いた言葉「いやあ、今からはツッパリなんかやめた方がいいよ、流行らないよ」

    そうはイカンですぞ。団塊世代の変異種を厳しく叱らないといけいのでね。それは通用しない。

    金融資産は高齢者に偏っていて、我々は年々年収に占める納税の割合が増えている。高齢者は全員生活保護にすべきである。

    許さないぞ、我々は甘くないぞ。私に叱られた高齢者は数知れず、最初は威勢は良いが必ず「ごめんなさい」という。

    何が人生100年時代ですか?100年も生きてもらってはこっちが困るんですよ。いい加減にして下さいな。

    ナベツネさんがまだ生きてることに驚きですね。

    いい加減にしたらどうでしょうか?ナベツネさんは何かの手先らしいじゃないですか。ま、要らないですね。

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